個人戦
男子
1回戦まで 荒井(2年)伴田(2年) 斉藤(2年) 小林(2年) 木村(1年) 藤田(1年)
2回戦まで 川本(2年) 高野(2年) 佐藤(1年) 刈屋(1年)
3回戦まで 松原(1年)
女子
1回戦まで 鈴木(2年) 阿部(2年) 星野(1年)
団体戦
男子 予選リーグ 5-0東 5-0万代 0-1新潟明訓 予選2位決勝トーナメント進出
決勝トーナメント1回戦 1-4新潟商業 ベスト8
優勝 新潟商業
2位 東京学館
3位 新潟第一
4位 新潟明訓
女子 予選リーグ 0-4青陵 0-4新潟第一 0-4分水 1-1巻総合(本数負) 予選5位敗退
優勝 新潟商業
2位 新潟第一
3位 新潟青陵
4位 新潟明訓
初日の個人戦は1年の松原が一人気を吐き3回戦まで進出しましたが、他は男女とも調子に乗れず序盤敗退となりました。
2日目の団体戦、男子団体は明訓に1本差で惜敗の他は完勝でリーグ突破、決勝トーナメント初戦で優勝候補筆頭の新潟商業との対戦となりました。
先鋒斉藤が先勝したものの後続に地力差が出て1-4で敗れ、ベスト8止まりに終わりました。
女子団体はメンバー揃わず3名で5校リーグに挑みましたが、不戦2敗のハンデは重く、新チームで初白星はお預けとなりました。
各校新体制になり、男子はベスト4+αで力が拮抗しています。
かつて不動の4強の一角であった高志高校がメンバー組めず団体不出場になる中、東京学館が台頭し決勝も0-1の接戦に持ち込むなど健闘しました。
直近の8月蒼龍旗大会で千葉の安房高校(昨年度インターハイ優勝校)を代表戦で下した新潟高校も地力を付けてきました。
BSN大会、来年度春に向けてチャンスはありそうです。
